愛妹しすた~!サーニャちゃん!
ストーリー&作品概要 登場キャラクター 家庭菜園
サンプルCG サンプルMovie お取り扱いショップさま




2025年6月にダウンロード版を発売した『愛妹しすた~!サーニャちゃん!』は、
おかげさまでダウンロード版だけで2000本を突破しました!

……のはずいぶん前の話で、もはやいまさら感がありますが、
その間にPC用パッケージ版、DVD-Video版も発売していて
色んな形で全世界のお兄ちゃん・お姉ちゃんの元へ
サーニャちゃんが全力らぶらぶアタックで突撃した事と思います。

そんなわけで恒例の原画展開催です!

サーニャちゃんをお迎え頂いた方々は
サーニャちゃんとのあんな思い出やこんな思い出を振り返りながら、

これからサーニャちゃんの突撃を受け入れて下さる方々は
期待に胸を膨らませながらお楽しみください!





十数年前、サーニャとの初対面。

お兄ちゃんに会えるのをすごく楽しみにしていた感があふれる満面の笑顔となつっこさが出るように作っています。

「にへへへ~♪」な笑顔がとてもとてもかわいい。


このシーンに声だけ出てくるサーニャのママ・エレーナさんの声も サーニャと同じく綾奈まりあさんだったりします。



サーニャちゃんのカワイイ顔を間近で見ながら手コキをしてもらうパラダイスみたいなシーン。

ニコニコだったらニヤニヤだったり表情豊かに丁寧に手コキをしてくれる中でチラ見えするサーニャちゃんの乳首がエロさと背徳感に拍車をかけていると思います。

手コキをする指の動きにかなりこだわっているのが分かる作画だったため、できるかぎりモザイクが指にかからないように1枚1枚マスクを作ってモザイクをかけています。

指の動きエロい要素ナノデス!!


知識では知っているお年頃だけど
はじめて見る射精、はじめて感じる精液の感触。

そしてお兄ちゃんを射精に導けて嬉しいサーニャちゃん。


小悪魔的なことを言いながらも、根底には「お兄ちゃん大好き!」があるので、気持ちよくなってもらえてとても嬉しい感を前面に出しています。


いっしょにお風呂。

小さい頃はよく一緒に入っていたけど、さすがにこの年齢の妹と一緒に入るのはマズイ……という背徳感がまずあるところからスタートします。

……が、サーニャちゃんはそんなことはお構いなし、むしろ以前と同じようにお兄ちゃんと一緒に入りたいというギャップが表現できるようにしました。

この一緒にお風呂のシーンはお兄ちゃんの心理的に「年頃の妹との間に勝手に作っていた心理的な壁」が溶解しはじめる意味を込めているため、肉感はもちろん、温度や湿度を感じて頂けるように細心の注意を払った画面作りをしています。

まだ大きくはないけど確かにあるふくらみをもみもみいじいじ。

一緒に湯舟に入ったら揉むよね!
……という「常識」から逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ。

「お兄ちゃんのせいでのぼせたー。立てない歩けないー。」は胸はふくらんでもまだまだお兄ちゃんに甘えんていたいサーニャの心情を表現したセリフになったと同時に、次の本番シーンに上手くつながる思っています。



ホビコレさんから出ている【DVD Ediition】ではおまたの部分にモザイクが入っていましたが、ここは「実」も「割れ目」も作画しておらず主線色のベタ塗りです。
なぜなのか、ソフ倫基準……。



サーニャちゃん、はじめてのせっくす♥

はじめては絶対にお兄ちゃんにしてもらう、お兄ちゃんじゃなきゃイヤだと決めていたサーニャちゃんの処女喪失。

でも優しいお兄ちゃんはナマだと絶対にしてくれないと分かっていたからコンドームまで持って来てる健気さと本気を示しておねだり。


「初体験は過剰なくらい丁寧に描く」という信念を持っている家庭菜園の本領発揮のシーンです!


兄妹ものは最初はゴムありの方がエロいと思うんです(本音)。

初体験を終えて。

痛かったしちょっとコワかったけど、やさしいお兄ちゃんに希望通りに処女をもらってもらえて嬉しいとともに、お兄ちゃんと結ばれた幸せ感でぽわぽわ~っとしちゃってる表情がすごくすごくカワイイ。

乱れた髪、つないだ指、ちょっと体温高めを意識して入れた肉感・質感もエロかわいさを演出できていると思います。



転びそうになったのを下敷きになってかばってくれたお兄ちゃんにお礼のちゅ~♪

ちゅ~したり舌を絡めたり、ココロの距離をどんどん詰めてくるサーニャちゃんというシーンです。

顔アップで情報量が必要なので細い髪を表現したり髪に隠れる目と眉を透かして臨場感を損なわないようにしています。



上に覆いかぶさってちゅ~♥をした勢いで騎乗位。

お兄ちゃんは抵抗不能、そのままサーニャちゃん主導でナマ挿入&ナマ本番。

焦りまくるお兄ちゃんとは反対に、
とても嬉しそうにはしゃいであえぐサーニャちゃん。


コンドーム越しだった「兄妹」の壁の最後の1枚を勢いで超えた罪悪感と背徳感がチラつきながらも、自分の上であえぐサーニャちゃんがとてもかわいく、そして美しく見えてしまうので積極的に止まろうともしない、できない……というお兄ちゃんの複雑な心理を感じ取ってもらえるように意図したシーンです。

ラストはとっても嬉しそうに射精を受け入れるサーニャちゃん
……からの、オトナの階段を登ったことが垣間見える、ぜったいに美人になる将来を予感させるキレイさも表現しています。



ぱんつが足に引っかかりっぱなしなのはボクの好み。



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会話シーン用のサーニャちゃん。

制服、普段着、裸の3パターンの服装をベースに、おさげとおろした髪、目と口の組み合わせで膨大な表情を作って明るくかわいいサーニャちゃんと一緒に過ごす楽しい時間を演出しています。

山に出かけるときに普段着2(紺色+白ライン)は上半身だけだとスクール水着に見えるようにわざとこの色指定にしてあります。
普段着1のタンクトップにラインがあるのも最初からスク水っぽくできることを見越してのデザインです。


制服姿は冒頭とエピローグ以外では使わない予定でしたが、心情変化とストーリーの山場としてあの流れを思いついたのでかなり出番が増えました。

素材としてのコスチュームや表情の準備が多ければ多いほど、こういう制作途中で思いついたネタを実装できる自由度と表現幅が広がるので重宝しています。



背景は今回も外注さん、背景原図はれかみえさんが作画。

前作、今作とテロップに背景さんのお名前が無いのは匿名ご希望だったからです。
18禁アニメでは別名義やテロップ辞退はよくある事です。

 



サーニャちゃんの脱ぎたてほやほやのぱんつをかぶせられてぱんつコキ。

手コキのシーンのバリエーションではありますが、さっきまでくっついてた部分に亀頭が触れていて、普通の手コキとは意味が全く違って別種のエロさが出ると思って採用しました。

小悪魔サーニャちゃん感もアゲアゲでとてもとてもいぢわるカワイくなっていると思います。

ぱんつ内での射精で染みになっていって、ぱんつの吸水力の限界を超えてさらにどっぱりとあふれ出る表現で、お兄ちゃんがこのぱんつコキにエロみを感じていつもより大量射精をしたことも表現しています。

ある程度は手コキのシーンのと兼用はできていますが、ぱんつはぱんつで別の動きをするし素材感も出さなきゃいけないしで、見た目以上に労力はかかっています。

このシーンも指の動きとぱんつのエロさを削がないように、右手とぱんつに1枚1枚マスクを作って可能な限りモザイクがかからないようにしてあります。




バックで生本番(お尻アップ)。

山の中ではサーニャちゃんが主導してなし崩し的にナマでヤってしまいましたが、今回は「お兄ちゃんの意志でナマで挿入する」という心理的に明確な差をつけています。

ぷにぷにすべすべのお尻の肉を肉感処理でこだわって血肉の通った質感にしてあります。

サーニャちゃんはイきますがお兄ちゃんはまだギリギリ理性を残してお尻にぶっかけ。

まだ兄として「中出しはヤバイ」というラインを守っています。

ここまでしておいて何を……と思われるかもしれませんが、兄妹ものってヤりまくればいいってもんじゃない、心理的な壁をいくつも超えてこそと考えています。



 

同一レイアウトで色んなプレイを連続して見せる所謂「定点カメラ」のシーン。

どんどん脱げていくサーニャの制服に加えて
光源と影、色味の演出で時間経過もプラスで「時間も兄妹なことも忘れてヤりまくってる」表現をしています。

サーニャのブラはこのシーンでしか出て来ませんが、来るときに付けてたのと同じもので、サーニャ的にはお兄ちゃんを誘惑するための勝負下着という裏設定をしています。


主人公が主観のレイアウトが多めの家庭菜園なので、定点カメラを入れると全体のメリハリが付くしプレイ数も増えるのでシナリオ・コンテを作る立場としては積極的に使いたいのですが、作画的には「3シーン作るのとあまり変わらない」とのことで労力はかかっています。



兄妹の枠を超えてココロとカラダが完全に通じ合い、
むさぼり合いの末にとろとろまぜまぜラブラブ正常位ナマ本番。

とても幸せそうにお兄ちゃんを膣内で受け入れて、感じて、あえぐサーニャちゃん。

まわりにどう思われようと、もうぜったいに離さない、離れないと確かめ合ってさらに結び合うかのような二人。

もちろん最後はたっぷりと膣内射精で、疲れ果てて抱き合い、呼吸と体温を全身で感じ合う……と、エロさとラブラブな雰囲気の両立を目指しました。




長い長い別れ(3週間)の後、サーニャとの再会。

「うれしい!あまえたい!くっつきたい!」というサーニャの感情が伝わるように作ったこのラストシーンは、幼い頃から一貫して「お兄ちゃん大好き!」なサーニャを表現するために、冒頭の初対面のシーンと対になるレイアウトを意図した画にしています
(コンテ段階で対になるようにと指示書きをしてある)。

ストーリー的には終わりだけど「この関係はまだまだ続く!」というプレイ後感を持って頂けるようにしたつもりです。


販売開始直後の初期バージョンでセーラー服の胸当ての色を紺色に塗りミスしていたのを目撃したのは初動ご購入組の大変ありがたい方々だけの特権(ゴメンナサイ)。



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