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2025年6月にダウンロード版を発売した『愛妹しすた~!サーニャちゃん!』は、 ……のはずいぶん前の話で、もはやいまさら感がありますが、 そんなわけで恒例の原画展開催です! サーニャちゃんをお迎え頂いた方々は |
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十数年前、サーニャとの初対面。 お兄ちゃんに会えるのをすごく楽しみにしていた感があふれる満面の笑顔となつっこさが出るように作っています。 「にへへへ~♪」な笑顔がとてもとてもかわいい。 |
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サーニャちゃんのカワイイ顔を間近で見ながら手コキをしてもらうパラダイスみたいなシーン。 ニコニコだったらニヤニヤだったり表情豊かに丁寧に手コキをしてくれる中でチラ見えするサーニャちゃんの乳首がエロさと背徳感に拍車をかけていると思います。 手コキをする指の動きにかなりこだわっているのが分かる作画だったため、できるかぎりモザイクが指にかからないように1枚1枚マスクを作ってモザイクをかけています。 指の動きエロい要素ナノデス!! |
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知識では知っているお年頃だけど はじめて見る射精、はじめて感じる精液の感触。 そしてお兄ちゃんを射精に導けて嬉しいサーニャちゃん。 小悪魔的なことを言いながらも、根底には「お兄ちゃん大好き!」があるので、気持ちよくなってもらえてとても嬉しい感を前面に出しています。 |
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いっしょにお風呂。 小さい頃はよく一緒に入っていたけど、さすがにこの年齢の妹と一緒に入るのはマズイ……という背徳感がまずあるところからスタートします。 ……が、サーニャちゃんはそんなことはお構いなし、むしろ以前と同じようにお兄ちゃんと一緒に入りたいというギャップが表現できるようにしました。 この一緒にお風呂のシーンはお兄ちゃんの心理的に「年頃の妹との間に勝手に作っていた心理的な壁」が溶解しはじめる意味を込めているため、肉感はもちろん、温度や湿度を感じて頂けるように細心の注意を払った画面作りをしています。 |
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まだ大きくはないけど確かにあるふくらみをもみもみいじいじ。 一緒に湯舟に入ったら揉むよね! 「お兄ちゃんのせいでのぼせたー。立てない歩けないー。」は胸はふくらんでもまだまだお兄ちゃんに甘えんていたいサーニャの心情を表現したセリフになったと同時に、次の本番シーンに上手くつながる思っています。 |
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サーニャちゃん、はじめてのせっくす♥ はじめては絶対にお兄ちゃんにしてもらう、お兄ちゃんじゃなきゃイヤだと決めていたサーニャちゃんの処女喪失。 でも優しいお兄ちゃんはナマだと絶対にしてくれないと分かっていたからコンドームまで持って来てる健気さと本気を示しておねだり。
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初体験を終えて。 痛かったしちょっとコワかったけど、やさしいお兄ちゃんに希望通りに処女をもらってもらえて嬉しいとともに、お兄ちゃんと結ばれた幸せ感でぽわぽわ~っとしちゃってる表情がすごくすごくカワイイ。 乱れた髪、つないだ指、ちょっと体温高めを意識して入れた肉感・質感もエロかわいさを演出できていると思います。 |
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転びそうになったのを下敷きになってかばってくれたお兄ちゃんにお礼のちゅ~♪ ちゅ~したり舌を絡めたり、ココロの距離をどんどん詰めてくるサーニャちゃんというシーンです。 顔アップで情報量が必要なので細い髪を表現したり髪に隠れる目と眉を透かして臨場感を損なわないようにしています。 |
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上に覆いかぶさってちゅ~♥をした勢いで騎乗位。 お兄ちゃんは抵抗不能、そのままサーニャちゃん主導でナマ挿入&ナマ本番。 焦りまくるお兄ちゃんとは反対に、 コンドーム越しだった「兄妹」の壁の最後の1枚を勢いで超えた罪悪感と背徳感がチラつきながらも、自分の上であえぐサーニャちゃんがとてもかわいく、そして美しく見えてしまうので積極的に止まろうともしない、できない……というお兄ちゃんの複雑な心理を感じ取ってもらえるように意図したシーンです。 ラストはとっても嬉しそうに射精を受け入れるサーニャちゃん |
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BugBug.NEWSさまに「激推しレビュー」記事掲載! |
BugBug.NEWSさまに作品紹介記事掲載! |
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会話シーン用のサーニャちゃん。 制服、普段着、裸の3パターンの服装をベースに、おさげとおろした髪、目と口の組み合わせで膨大な表情を作って明るくかわいいサーニャちゃんと一緒に過ごす楽しい時間を演出しています。 山に出かけるときに普段着2(紺色+白ライン)は上半身だけだとスクール水着に見えるようにわざとこの色指定にしてあります。 制服姿は冒頭とエピローグ以外では使わない予定でしたが、心情変化とストーリーの山場としてあの流れを思いついたのでかなり出番が増えました。 素材としてのコスチュームや表情の準備が多ければ多いほど、こういう制作途中で思いついたネタを実装できる自由度と表現幅が広がるので重宝しています。 前作、今作とテロップに背景さんのお名前が無いのは匿名ご希望だったからです。
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サーニャちゃんの脱ぎたてほやほやのぱんつをかぶせられてぱんつコキ。 手コキのシーンのバリエーションではありますが、さっきまでくっついてた部分に亀頭が触れていて、普通の手コキとは意味が全く違って別種のエロさが出ると思って採用しました。 小悪魔サーニャちゃん感もアゲアゲでとてもとてもいぢわるカワイくなっていると思います。 ぱんつ内での射精で染みになっていって、ぱんつの吸水力の限界を超えてさらにどっぱりとあふれ出る表現で、お兄ちゃんがこのぱんつコキにエロみを感じていつもより大量射精をしたことも表現しています。 ある程度は手コキのシーンのと兼用はできていますが、ぱんつはぱんつで別の動きをするし素材感も出さなきゃいけないしで、見た目以上に労力はかかっています。 このシーンも指の動きとぱんつのエロさを削がないように、右手とぱんつに1枚1枚マスクを作って可能な限りモザイクがかからないようにしてあります。
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バックで生本番(お尻アップ)。 山の中ではサーニャちゃんが主導してなし崩し的にナマでヤってしまいましたが、今回は「お兄ちゃんの意志でナマで挿入する」という心理的に明確な差をつけています。 ぷにぷにすべすべのお尻の肉を肉感処理でこだわって血肉の通った質感にしてあります。 サーニャちゃんはイきますがお兄ちゃんはまだギリギリ理性を残してお尻にぶっかけ。 まだ兄として「中出しはヤバイ」というラインを守っています。 |
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同一レイアウトで色んなプレイを連続して見せる所謂「定点カメラ」のシーン。 どんどん脱げていくサーニャの制服に加えて サーニャのブラはこのシーンでしか出て来ませんが、来るときに付けてたのと同じもので、サーニャ的にはお兄ちゃんを誘惑するための勝負下着という裏設定をしています。 |
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兄妹の枠を超えてココロとカラダが完全に通じ合い、 とても幸せそうにお兄ちゃんを膣内で受け入れて、感じて、あえぐサーニャちゃん。 まわりにどう思われようと、もうぜったいに離さない、離れないと確かめ合ってさらに結び合うかのような二人。 もちろん最後はたっぷりと膣内射精で、疲れ果てて抱き合い、呼吸と体温を全身で感じ合う……と、エロさとラブラブな雰囲気の両立を目指しました。 |
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「うれしい!あまえたい!くっつきたい!」というサーニャの感情が伝わるように作ったこのラストシーンは、幼い頃から一貫して「お兄ちゃん大好き!」なサーニャを表現するために、冒頭の初対面のシーンと対になるレイアウトを意図した画にしています ストーリー的には終わりだけど「この関係はまだまだ続く!」というプレイ後感を持って頂けるようにしたつもりです。 |
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